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千歳 [それでもどっこい生きてます]

あと一時間で札幌をたちます。
今日は、博物館活動センター、札幌市資料館、道立近代美術館、樺太関係資料館など、昨日まわれなかった博物館関連をチェキしました。
札幌市資料館内にあった、おおば比呂司記念館がおもしろかったです。
漫画やイラストを描いてた方で、ホテイの焼き鳥やわかさいものパッケージは知ってる人も多いのではないでしょうか。

さて明日からまた東京の日々です。

ちから抜いていきますよ~。
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テレビ父さん [それでもどっこい生きてます]

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地デジ時代でも立派にそびえ立つテレビ塔であります
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拓銀本社跡 [それでもどっこい生きてます]

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銀行崩壊の先駆けとなった拓銀の本社跡には新しいビルがたつようです。
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 [それでもどっこい生きてます]

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南池袋公園にも桜が咲きました。

花見の団体は2つ。
明日はもっと多いのではないでしょうか。
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3泊4日の札幌行き [それでもどっこい生きてます]

東京は春なのか冬なのか微妙な気温になっておりますが、土曜日から3泊4日で札幌へ行ってきます。

お目当ては【漂流教室】の「率業式」(卒業式にあらず)。
ハイロウ君とも旧交を温める予定であります。

土曜日は炊き出しの後半で抜けて出発するので、到着は深夜ですねー。

相変わらず何も準備していませんが、ま、なんとかなるでしょう。

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QQQ [それでもどっこい生きてます]

花粉が舞い散る3連休です。鼻がぐずぐずです。

そんな中、金曜と土曜は【NPO法人クローバー】で、日中のお手伝い。
一緒に電車のビデオを見たり(なぜか早送り)、一緒にねっころがったり、みんなが昼寝中に本を読んだり。

いつもお手伝いしたときはご飯をご馳走になるのですが、普通の家で、普通にご飯を食べる機会が帰省しているときしかないので、なんか不思議な気分だったりします。やっぱし手作りはおいしいねぇ。

さて、3連休最終日である今日は旧友が福岡から出てくるので、お酒を飲む予定!
話が合う友達なので、とても楽しみ~。

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炊き出しとワンダーグレープ [それでもどっこい生きてます]

土曜日は、小雨の中、【TENOHASI(てのはし)】の炊き出しへ。

月に二回ある炊き出しで雨が降ったのは実に4ヶ月ぶり。
小雨とはいえ、そのまま作業はできないのでテントを張ったりしました。
越冬以来、久々のテントってことで、なんとなく雰囲気があるな、と思ったりして。

★ ★ ★

日曜日は、天気も良かったので、ひさびさに【ワンダーグレープ】へ。
ぼんやりしたり、コーヒー飲んだり、遊びに来た知り合いと話したり、ぼんやりしたり。
やっぱし音楽がある空間はいい。

この日は、近くの音楽大学のホルンサークルの方の生演奏があったりして、得した気分。
ホルンが鳴る仕組みや、音の出し方の話もあって、いちいちうなづいて聞いていたのでした。

★ ★ ★




かむろば村へ 4 (4) (ビッグコミックススペシャル)

かむろば村へ 4 (4) (ビッグコミックススペシャル)

  • 作者: いがらし みきお
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2008/12/26
  • メディア: コミック


↑4巻で完結。「オカネがいらない」という主人公をめぐるテーマとは別に、怒りっぽい村長と主人公の怒鳴りあいが、個人的には興味深かったです。
「喧嘩するほど仲が良い」と言うのとは別な、仲が良くなるのではなく、どこまでも価値観の違う者同士の「共存の作法」とでもいうものを読み取っていました。

大人にはわからない日本文学史 (ことばのために)

大人にはわからない日本文学史 (ことばのために)

  • 作者: 高橋 源一郎
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2009/02
  • メディア: 単行本


↑なんか、久々の高橋源一郎。
はじめに、の一文から引用してみます。
 わたしは、この本の中で、「過去」の小説を、その「評判」から取り戻そうと思いました。陳列されているガラスの棚から脱走するよう、説得してみることにしました。要するに、「過去」で眠っているのを止め、起きて、現在に遊びに来るようにいったのです。
 そして、「現在」の小説には、その逆に、「過去」に行って、「過去」の小説と遊んで来るよう命じたのでした。
 「歴史」というものは、鑑賞するために壁にかけられた絵ではありません。なんというか、それを使って、誰も考えたことのないヘンテコなものを作りだせるオモチャみたいなものではないでしょうか。いや、そうであるべきなのです。

これは、私が博物館に行く理由や、中世の民衆史を読んだりすることの一部を説明してくれてもいます。
過去は、過去というだけで、立派だったり、偉かったり、凄かったりするものじゃなくて、今の自分と変わらない、一緒に遊べる「友達」なんだ、と思うわけです。

社会学の名著30 (ちくま新書)

社会学の名著30 (ちくま新書)

  • 作者: 竹内 洋
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 2008/04
  • メディア: 新書


↑のちのち、本の選択にこまったら便利かと思い購入。竹内洋だし。
取り上げられていた、ロバート・D・パットナムの、「孤独なボウリング―米国コミュニティの崩壊と再生」を読みたくて探したんですが、うまく見つからず時間切れで撤退。でも、高いんだよね...。

寺社勢力の中世―無縁・有縁・移民 (ちくま新書)

寺社勢力の中世―無縁・有縁・移民 (ちくま新書)

  • 作者: 伊藤 正敏
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 2008/08
  • メディア: 新書


↑先日読んだ「戦国仏教―中世社会と日蓮宗 (中公新書)」で、中世の社会とお寺の関係に興味がでてたので。

社会をつくる自由―反コミュニティのデモクラシー (ちくま新書)

社会をつくる自由―反コミュニティのデモクラシー (ちくま新書)

  • 作者: 竹井 隆人
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 2009/03
  • メディア: 新書


↑表題だけ見るとコミュニティ再生の本かと思いますが、サブタイトルは「反コミュニティのデモクラシー」となっていて、このサブタイトルにひかれて買ってみました。さてどーでしょう?

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梅は咲いたか [それでもどっこい生きてます]

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桜はまだかいな♪
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薬はちゃんと飲みましょう [それでもどっこい生きてます]

通院の日取りを間違えて、通風の薬を一週間きらしてしまいました。

ということで、一週間遅れで病院にいった訳ですが、女医さんにたしなめられてしまいました。すいません。
この新しい先生、割とマジメな方です。すいませんすいません。

次回のスコアが悪いと薬を増やされそうな口ぶりだったので、少しはおとなしくしないとダメかも。

さて、寝ますかー。

★ ★ ★


俺はまだ本気出してないだけ 3 (IKKI COMIX)

俺はまだ本気出してないだけ 3 (IKKI COMIX)

  • 作者: 青野 春秋
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2009/02/25
  • メディア: コミック


↑がんばれ、シズオ!

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