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3回目は書く気力がない [それでもどっこい生きてます]

えーと、そういうわけです。

もう嫌。寝る。

とりあえず、今日は炊き出しに行って、その後みんなで飲みに行って、ブログはいろんな人がみているなー、という話を書いていたのでした。

消えたけど。2回も。

新しく来た人はこちらなぞどうでしょう。
【2008年2月10日:過去の自分に会うためのブログというツール】

ちょっとだけ、私が何を考えているか分かるかも知れません。分からないかもしれません。

そんなもんす。

簡単に人のことなんて分からないから。中島みゆきもそういっていますよ。

あ、今日の飲み会では音楽話が盛り上がってたりもしました。

みんないろんな音楽が好きなんだなー。

さて、EeePCは明日かな。

でも、明日も会社なんだよなー。

あついよー。

酔っ払ったまま寝るっす。

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新しい記事 [それでもどっこい生きてます]

酔っ払ってヘロヘロの中、2回も書いたのに消えたよ。

くそー。

こんどはどーですかー?



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早起き予定 [それでもどっこい生きてます]

今、1時すぎ。

7時すぎに起きて、9時までに南池袋公園に着くよてい。

いつもの炊き出しです。

前回、今回とサミットのせいで早起きですよ。ねむいのにー。

★ ★ ★

今日発売のEeePC、注文してしまった。
明後日には届くのかしら。

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ねむい [それでもどっこい生きてます]

ここんとこ、毎日帰りが遅い日が続いております。

38歳ひげたまです。

今の希望は、ぐっすり寝たい。ゆっくり寝たい。まったり寝たい。

暑くて寝苦しいのも、疲れを加速させているような気もします。

でも、まぁ、今は仕事が頭から離れないので、やれるところまでやる感じでございます。

色々とキリがついたら、ゆっくり旅行でもしたいですねー。ゆらゆらと。

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あついっす [それでもどっこい生きてます]

おあつうございます。

とにかく暑い。

23時すぎた今でも暑い。

今日は、会社でちょいちょい仕事をして、夕方からは映画を見てきました。

【東京都写真美術館:100の言葉よりも-報道写真家ジブ・コーレン】

イスラエルの写真家、ジブ・コーレンを取材したドキュメンタリーなんですが、イスラエル・パレスチナ問題を中心に扱っているかと思いきや、ジブ・コーレンその人のドキュメンタリーでありました。
そこがちょっと興味とずれていて、残念な感じ。

ポスターみただけで何も調べないでいったのも悪いのでしょうが。

ちょうど、前回の上映の後に、土井敏邦さんというパレスチナ問題を追っているジャーナリストの方のトークショウがあり、無理いって入れてもらったのですが、その方はジャーナリストの視点からこの映画を批判していました。

その方の批判記事はこちらから。

【日々の雑感 99:映画『1000の言葉よりも―報道写真家ジブ・コーレン』を観て】

トークショウの後、会場の人から土井敏邦さんに対する批判もあり、自分がどう考えるのか、さらに頭がぐるぐるとしてしまいました。

そういえば、【APF通信社】の山路徹さんらしき人がきてました。

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痛風外来、スクールソーシャルワーカーの話 [それでもどっこい生きてます]

今日は月一の痛風外来へ。

ここんとこ、連続で8.0近い値をたたき出していたのですが、今日の結果は6.8とちょっと下がった値に。

「がんばりましたね」とか言われてしまいましたが、仕事が忙しくて飲みに行ってないだけだったりします。むふ。

★ ★ ★

その後は、豊島区勤労福祉会館で開催されたシンポジウムに行ってきました。
内容は↓な感じです。

子どもへの支援のあり方を考えるシンポジウム
 不登校・いじめ・児童虐待・だから・・・
~スクールソーシャルワーカーへの期待~

2008年度、文部科学省はスクールソーシャルワーカー活用事業を導入しました。
スクールソーシャルワーカーは、子どもと学校、家庭、地域社会をつなぐ役割を担います。
今、子どもたちはどのような状況におかれているのか
学校にはどのような人材が求められているのか
スクールソーシャルワーカーはそのニーズに応えるものなのか
そもそもスクールソーシャルワーカーって何? そんなさまざまな疑問にお応えしながら、
子どもたちへの支援のあり方について考えたいと思います。

シンポジスト
◎行政の立場から  朝日滋也さん(豊島区教育委員会教育指導課長)
◎保護者の立場から 斉藤美和子さん(豊島区立高松小学校PTA会長)
◎学校の立場から  大庭淳子さん(豊島区立教育センター所長 元小学校校長)
◎子ども家庭支援ワーカーの立場から 新井正樹さん(豊島区立東部子ども家庭支援センター)
◎精神保健福祉士の立場から 天野敬子さん(不登校・ひきこもり研究所)
     ★司会 橋本早苗(不登校・ひきこもり研究所 副代表)


不登校・ひきこもり研究所の天野敬子さんのお誘いがあって行ってきたのですが、豊島区における教育関連の支援の大枠がわかって、とても興味深かったです。
漠然と知っている情報であっても、実際に活動している方々の話は説得力がありました。

特に、児童虐待などのケースを扱っている、「豊島区立東部子ども家庭支援センター」の新井さんの話で、「虐待というとセンセーショナルなものにとらえられてしまうが、育児放棄(ネグレクト)などにいたるのは、ちょっとずつちょっとずつ物事がうまくいかなくなった結果であったりもする」というような話が印象的でした。

その他にも主題であるスクールソーシャルワーカーと、スクールカウンセラーの役割分担をどうするのか、などのお話。

普段、矢面に立たされがちな教育委員会の人も、割りと率直に話をされていたように思います。

関連リンク:
【豊島区:教育委員会】
【豊島区:教育相談】
【豊島区:子ども家庭支援センター】
【不登校・ひきこもり研究所】

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