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だらだら読書 [それでもどっこい生きてます]

昨日、電脳コイルを3時までみてたので、起きたのは昼過ぎ。

そのまま、積んである本をだらだらと読んだり、ジュンク堂まで本を買いに出たりと、ステキな一日を過ごす。

★ ★ ★

絶望男 46歳、ニート、障がい者の人生

絶望男 46歳、ニート、障がい者の人生

  • 作者: 白井勝美
  • 出版社/メーカー: サンクチュアリパプリッシング
  • 発売日: 2008/01/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


「悪党的思考」のすすめ―逆説のニューリーダー論 NPOリーダーと企業管理職たちに贈る 絶対に成功させるた

「悪党的思考」のすすめ―逆説のニューリーダー論 NPOリーダーと企業管理職たちに贈る 絶対に成功させるた

  • 作者: 田中 尚輝
  • 出版社/メーカー: 中央アート出版社
  • 発売日: 2008/01
  • メディア: 単行本


昭和天皇 (岩波新書 新赤版 1111)

昭和天皇 (岩波新書 新赤版 1111)

  • 作者: 原 武史
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2008/01
  • メディア: 新書


ランドックの刻印 (ハヤカワ文庫 JA ク 1-119 グイン・サーガ 119)

ランドックの刻印 (ハヤカワ文庫 JA ク 1-119 グイン・サーガ 119)

  • 作者: 栗本 薫
  • 出版社/メーカー: 早川書房
  • 発売日: 2008/02
  • メディア: 文庫


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電脳コイルを全話見た [それでもどっこい生きてます]

全26話を一気に見ました。

いやはや、年のせいなのか、はたまたこういう子ども世界ものに元々弱いせいか、何度も泣いてしまった。

【公式サイト:電脳コイル】

最初に特集を見たときに、「うお!これすげぇ!!」と思ったのは、リアル空間と電脳空間がリンクしたその世界観だったのですが、全話通して見てみて、リアルと電脳という空間的なリンクが、どんどん気持ちと気持ちという精神的なリンクの話になっていくのが、最高によかったです。

序盤から中盤はイカス設定の学園ものとしてよかったし、中盤以降は主人公の一人である天沢勇子に終始感情移入しっぱなしでした。

プログラマーとしてみていても、設定にシラける要素がなかったのもよかったですね。インディペンデンスデイみたいな。(笑)

しかし、リンクかぁ。


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