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飲みすぎて寝過ごした。。。 [それでもどっこい生きてます]

イベント紹介しておきながら、寝過ごしていけませんでした。。。
アウチ!

前の晩のわたみ焼酎が効いたらしい。

そしてもう日曜日も終わりな時間。うーむ。


青森県で核燃料を再処理するロッカショ工場を止めませんか~1.27イベント&パレード~ [それでもどっこい生きてます]

青森県で核燃料を再処理するロッカショ工場を止めませんか~1.27イベントパレード~」というものが、1月27日にあるそうです。
場所は日比谷野外大音楽堂&小音楽堂。

寒そうだけど、乗りかかった船なので、いってみようかと思っておりまする。

たぶん、テレビ放映はされないだろうから、自分で見に行かないと見れないしなぁ。

まぁ、生でサンプラザ中野をみるのもオツかと。

以下、【イベント告知】から。

本格稼働が2008年2月に予定されている青森県の「ロッカショ工場」(六ヶ所再処理工場)は、原子力発電所が出す放射能1年分を1日で海や空気中に出します。その放射能は青森のりんごに届き、さらに海流に乗って、ほたて、カキ、うに、さんま、鮭、いくら、ホヤ、あわび、わかめ、ひらめ、あいなめ、などがとれる岩手県三陸の海に届きます。影響は岩手だけではありません。北海道東北にも及びます。ゆたかな東北や北海道の食材が、将来たべられなくなってしまうなんて困ります。大地を守る会は「ロッカショ工場」本格稼働の中止を求めるために、イベント&パレードを行います。サーフボードを持ったサーファー、大漁旗を持った漁師と一緒に歩きましょう。 

リンク:
【青森県で核燃料を再処理するロッカショ工場を止めませんか~1.27イベント&パレード~】
【NO NUKES MORE HEARTS】

動画:
No Nukes More Hearts 2007/11/18


雪がふる? [それでもどっこい生きてます]

天気予報では夜中に雪が降るそうな。積もるかな?

土曜日は、両国にある【江戸東京博物館】で北斎展を。
北斎は大きい作品よりは、「北斎漫画」と呼ばれる一連のカット集みたいなものがとても好き。
色々な人が色々な表情やかっこうで描かれていて、とてもよいよい。

土日は焼き鳥&焼き鳥でお酒三昧。おいしゅうございました。

では、暖かくして寝まする。

★ ★ ★

無能な者たちの共同体

無能な者たちの共同体


タイトルにつられてかってはみたものの、哲学とかの言葉をきちんと理解していないと読むのがつらい。つまり私にはつらい。
ゆっくり丹念に読む限りは興味深い気もするんだけど、ちょっと気を抜くとすべてが逃げてしまう感じ。

それでも、「何かができないこと」というテーマは、もうちょっと追いかけたいので、タイトル買いは続けたい。

「日本」への問いをめぐる闘争―京都学派と原理日本社 (パルマケイア叢書 22)

「日本」への問いをめぐる闘争―京都学派と原理日本社 (パルマケイア叢書 22)

  • 作者: 植村 和秀
  • 出版社/メーカー: 柏書房
  • 発売日: 2007/12
  • メディア: 単行本


↑以前読んだ「日本主義的教養の時代」が面白かったので、そのつながりで。
ちょっと厚いので読むのはあとになるかしら。


今日も今日とて博物館へ [それでもどっこい生きてます]

もちろん昼寝&本読みに。

街には晴れ着姿の新成人の方々。
いつみても首にまいてるアノふわふわしたものが気持ちよさそう。くすぐったかったりするのだろうか?

★ ★ ★

購入本。

ヤクザと日本―近代の無頼 (ちくま新書 702)

ヤクザと日本―近代の無頼 (ちくま新書 702)


↑最近、「ヤクザの歴史」に興味がわいていたので購入。
宮崎学は名前は良く知っていたけど、本を買うのは多分初めて。

南京事件 増補版―「虐殺」の構造 (中公新書 795)

南京事件 増補版―「虐殺」の構造 (中公新書 795)

  • 作者: 秦 郁彦
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2007/07
  • メディア: 新書


↑先日、「児童小銃」さんとこで取り上げられていたので購入。
【児童小銃:2008年1月4日:歴史修正主義の手口について】

社会福祉学の〈科学〉性―ソーシャルワーカーは専門職か?

社会福祉学の〈科学〉性―ソーシャルワーカーは専門職か?

  • 作者: 三島 亜紀子
  • 出版社/メーカー: 勁草書房
  • 発売日: 2007/11/29
  • メディア: 単行本


↑こっちは、「lesserの日記」さんとこで取り上げられていたので購入。
【lessroの日記:2008年1月3日】

★ ★ ★

読書日記でありながら、すっかり感想を書かなくなってしまっています。

「本当に読んでるのか?」と思っている方も若干名いらっしゃるかも知れませんが、そこそこ読んでます。
積んでる本の残量はほぼ同じかなぁ。

今は岩波文庫の「日本の下層社会」を読み中。明治維新前後の社会変動おもすれー。わくわく。

あ、グインサーガは115巻から読んでませんよぉ!


「6ラプ日記 no.3」がアップされてました [ヨノナカを叫ぶ]

よかったらどうぞ~。

リンク:
【6ラプ日記】
「六ヶ所村ラプソディー」の監督である、鎌仲ひとみさんがやっています。

過去日記:
【2008年1月10日:その後の六ヶ所村ラプソディー】


実は5連休中 [それでもどっこい生きてます]

木、金と体調を崩してしまい、会社をお休み。

昨日は、【TENOHASI】のお手伝いで一日中池袋
ずっと雨が降っていたので、ちょっと寒かった。

飲み会では、先日の「六ヶ所村ラプソディー」の記事がきっかけで、事務局長とポレポレ東中野の話題などなど。
ブログを読んでもらえていると、こういうこともあるのがヨイ。


その後の六ヶ所村ラプソディー [ヨノナカを叫ぶ]

★その1
mixiの「六ヶ所村ラプソディーを見よう☆」コミュニティに投稿されている、武藤北斗さんのブログから。
青森県庁への申し入れの模様です。

ご本人の記事は↓こちらから。
【NPO 「地球とともに」 & 武藤北斗日記:2007年11月22日 県庁に申し入れ ~普通のお願い~ 】

六ヶ所村の再処理施設は、2月に延期されていた模様です。今のところ。来月からですね。

★その2
動画検索でみっけた、「「六ヶ所村問題」編 未来バンク事業組合理事長 田中 優 氏 から緊急提言!ダイジェスト版」

★その3
【中央大学で六ヶ所村ラプソディーを見ました:六ヶ所村再処理工場の1年間】
中央大学で「六ヶ所村ラプソディー」を上映した学生さんのブログ。
2007年の再処理工場関連の動きがまとまっています。

★その4
監督の鎌仲ひとみさんがやっている、【6ラプ日記】には、新しい映像がアップされています。

★ ★ ★

「六ヶ所村ラプソディー」の自主上映はまだまだ続いています。
公式サイトの【上映スケジュール】を見れば、お近くでやっているかも知れません。
未見の方は、一度ぜひ。

★ ★ ★
六ヶ所村ラプソディー予告編:

【六ヶ所村ラプソディー:オフィシャル・ウェブサイト】
【六ヶ所村ラプソディー:オフィシャルブログ】

ハイロウ君の日記:
【2007年10月20日:六ヶ所村ラプソディー】

過去日記:
【2006年10月29日:「六ヶ所村ラプソディー」を見てきました】


博物館、美術館、皇居、酒 [それでもどっこい生きてます]

4日(金)
昼寝をしに、上野の【東京国立博物館】へ。
たまたま「宮廷のみやび―近衞家1000年の名宝」という企画展がやっていたのでみてみたのですが、書が中心で、個人的にはイマイチ。

いつもの場所で本を読み、うたたね。のんびりこん。

帰り際に、国宝室に展示されている、長谷川等伯の「松林図屏風」を見てふたたび圧倒される。
見るのは二回目だけど、ほんとーーーーーに、好きな屏風。
いいなぁ、いいなぁ。

晩御飯は秋吉で焼き鳥。店長に年始の挨拶をしてみたり。

5日(土)
暇なので、【東京国立近代美術館】に行き、その後は、皇居の周りをぶらぶら散歩。

皇居の周りはジョギングしている人が多くいますが、みなさんどこから来ているのだろうか?

6日(日) ← いまここ
なんか、普通におきてしまった。
さて?


今日もちょろりと炊き出しに [それでもどっこい生きてます]

炊き出しのお手伝いに池袋は南公園へ。
年末年始の炊き出しも今日が最終日。今日は甘酒も配っていました。

自分がどれだけこの活動に関わるのかは、我ながらよーわからんですが、毎月2回土曜日ということで、仕事しつつもやれる範囲で無理せずやってみようかと思っております。

色々と頭がグルグルしているネタはあるのですが、とりあえず、知らない人と会って野菜でも切りながら話すのは結構楽しくて刺激的、です。

★ ★ ★

日本の行く道 (集英社新書 423C) (集英社新書 423C)

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あけましておめでとうございます [それでもどっこい生きてます]

リアル知り合いな方、ネットのみの方、今日はじめて訪れてくれた方、おけましておめでとうございます。

さきほど、北海道の実家から戻ってまいりました。

↓こんなとこです。



雪が積もっていますが、あまり寒くはなくて結構過ごしやすい気温でした。
まぁ、家の中でごろごろしてテレビみてただけなんですが。

そんなわけで、今年もみなさんにとって素敵な一年でありますように!

番外:

ちょっとみにくいですが、羽田空港に張ってあった任天堂ポスター

離発着時のゲーム機の使用禁止は他の電子機器同様、もとからあったのですが、それ以外の状態でも通信機能は使ってはいけないことになったので、それを受けてのものです。

メジャーゲーム機だけあって、この辺もしっかりやる必要があるんでしょうね。

★ ★ ★

プラネタリウムのふたご (講談社文庫)

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自由に生きるとはどういうことか―戦後日本社会論 (ちくま新書 689)

自由に生きるとはどういうことか―戦後日本社会論 (ちくま新書 689)

  • 作者: 橋本 努
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 2007/11
  • メディア: 新書


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