So-net無料ブログ作成

「表現したい人のためのマンガ入門」しりあがり寿 [それでもどっこい生きてます]

いきなり言ってしまうと、この本はマンガ入門じゃないです。
あえていうなら、「表現者入門」かな。

でも、タイトルなんてどうでもよくて、なによりも、しりあがり寿のあふれ出す思いが詰まった本です。

こんなに書いていいんだろうか?というぐらい、自分のことについて、表現するということについて、表現でメシを食うというシステムについて、びっくりするぐらい率直に書いています。

なんというか、
「表現ってするのって、ある意味ツライよね。でも、それしかないから、それで行くのさ!今までもこれからも、どこまで行くのさ!」
という決意表明にも読めます。

いいぞ、いけー、いったれー!

読んでてとても元気になり、かつ身が引き締まる思いがしました。

あー、良く考えると、「マンガ”家”入門」ではないけど、「”表現したい人のためのマンガ”入門」とはいえるかも。

表現したい人のためのマンガ入門

表現したい人のためのマンガ入門

  • 作者: しりあがり 寿
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2006/07
  • メディア: 新書


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:

「教養主義の没落―変わりゆくエリート学生文化」竹内洋 [それでもどっこい生きてます]

教養主義の没落の理由として、石原慎太郎とビートたけしが出てきたのは、とても興味深かった。

「教養主義を衰退させたのは”誰か”」と犯人を捜すのは方向として間違っているけども、なんでいま、こんなにも教養というものが嫌われているのか、「じゃま」と思い込んでいるのかを、考えるきっかけにはなるんじゃないでしょうか。

「平均的な生き方をする場合教養はじゃまだ」というのは聞く分には正しい面もある気がしてしまうけれども、それって「百姓の子供に学問はいらない」って言い方と何が違うんだろうか。

「オレが船頭で、おまえは漕ぎ手」という関係を固定化させたいだけにも思えてしまう。
コレはなんなんだろう。

教養主義の没落―変わりゆくエリート学生文化

教養主義の没落―変わりゆくエリート学生文化

  • 作者: 竹内 洋
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2003/07
  • メディア: 新書


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

北陸旅行8日目(最終日) [それでもどっこい生きてます]

7月25日(火) くもり

最終日の今日はゆっくり奈良見物。

まずは興福寺


やっぱり、天灯鬼と竜灯鬼がバツグンにいいです。大好き。
前回気づかなかったですが、ここにある千手観音は良く見るとちょっと気難しい感じな顔なんですね。いいかもいいかも。

東大寺に向かう途中、鹿に追いかけられる美女発見(笑)(シャッター切るのが遅かった!)

ソフトクリームがたべたいシカ~

東大寺



戒壇院

二月堂

三月堂(法華堂)、ここは靴を脱ぎ畳に座って見れるから好き。不空羂索観音も圧倒的存在感。

四月堂

ヨガですか?

お前等はヤギか!

奈良国立博物館、残念ながら本館は改装工事中。
企画展で曼荼羅の修復過程を色々解説してあったのは、かなりよかった。科学ってスゴイ。

奈良県立美術館

というわけで、一旦京都に戻り東京へ。

東京~東京~。

新幹線は早いのう。

以上、旅レポートは終わりっ。(書くのにつかれました)


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

北陸旅行7日目 [それでもどっこい生きてます]

7月24日(月) くもり
まずは昨日いけなかった東寺へ。





あいかわらず仏像が見事でしたが、ハスも見事。

でかい桜が植えられてました。どっかから移植されてきたらしい。

奈良方面へ移動しつつ、平等院、浄瑠璃寺へ。

宇治~宇治~。

平等院の門。

ここにもキレイなハスが。

さて、前回見れなかった鳳凰堂へ、と思うと立て看板が。

なになに?

どうやら時間を区切ってるらしい。
ま、とりあえずチケットを買おう(鳳凰堂だけ別料金)とすると、なんと本尊の修復は終わっているけど、台座と天蓋はまだ修理中らしい。つまりフルセットではない。
マジすか。
でも、せっかくきたし見ていく訳です。選択の余地はない!

時間が来て、係員に案内されて鳳凰堂に入ると、丁寧に色々説明してくれる。
だから時間区切ってるのか。まぁ鳳凰堂は狭いし。
阿弥陀如来は確かによかったけど、やっぱりフルセットじゃないからか、インパクトがイマイチ。
ちょっと期待が大き過ぎた可能性もあり。
三千院の方が好みかなぁ。

外から見た鳳凰堂。

ちょっとしおれつつ、浄瑠璃寺へ。ここはかなり奈良寄り。


ここもちょっと期待値が大きかったかなぁ。
もっとガツンとしたのを期待してたけど、思ったよりは普通だった。うーん。
ちなみに、九体阿弥陀はここと、東京の九品仏浄心寺にしかない貴重なもの。

というわけで、奈良に到着。

かなり早めだったけど、ここんとこ歩き通しなので、早めにホテルで寝てしまいました。
や、酒は飲みましたよ。もちろん。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

北陸旅行6日目 [それでもどっこい生きてます]

7月23日(日) 雨

この日は京都大原へ。もちろん狙いは三千院。
「きょうと~♪ おーはら さんぜんいん~♪」の三千院です。

バスにゆられゆられて大原へ。

三千院までは坂があります。もじみがたくさん。

三千院の門。

さてさて、おめあての阿弥陀三尊像ですが、すばらしい!の一言に尽きます。

はぁ~。(ため息)

たまに写真写りが良い仏像(笑)がありますが、これは、実物の方が何倍もすばらしかったです。
若いお坊さんが色々と解説したり、説法みたいこともしてくれたんですが、それも楽しくて分かりやすくよかったです。

外からみた往生極楽院(阿弥陀三尊像がある場所)。

その後は三千院近辺のお寺めぐり。

勝林院

宝泉院

来迎院

ちょっと離れたところの寂光院


寂光院は本堂、本尊などが2000年の火災で消失してしまって、おととしだか去年だか再建されたばかりです。だから、本堂も新しい。

大原はこんな感じで山の中。

市内に戻った後は、京都市学校歴史博物館へ。

北大路魯山人の壺がありました。

次は三十三間堂へ。


うーん。やっぱり、いいですなぁ。

京都国立博物館。

博物館の活動と絡めて美術史を語っていた企画展がなかなかよかった。

百鬼夜行図につられて高台寺へ。

百鬼夜行図は新しく作ったものがメインだったので、ちょっとイマイチ。

高台寺の中にあった「道元荼毘の地」の柱

三泊目になるホテルへ帰還。

この日は土用の丑の日だってことで、うなぎの白蒸しというのを食べました。おいしゅうございました。この店は食べ物が美味しくて、んで調子にのって日本酒を飲みすぎて(5合は飲んだハズ)、微妙に記憶がありません。あー、やってもーた。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

北陸旅行5日目 [それでもどっこい生きてます]

7月22日(土) くもり

今日は琵琶湖博物館へ。意外と京都から近いんですよね。

まずは草津駅へ。

駅からはバス。
博物館近くの水生植物公園のハスの花が開花時期らしく、ものすごい量のおばちゃん達が。
聞くともなしに聞いてると、やっぱり関西弁はいいなぁと思うわけです。

で、ここがウワサの琵琶湖博物館。

や~、ウワサ通り、とてもよい博物館でした。
とにかくいろんなものに触れる!魚やエビにも触れる。化石にも触れる。
博物館って、普通、「触らないでください」「入らないでください」って表示ばっかりじゃないですか。
あれじゃ子供は楽しくないですよね。あれもダメ、これもダメで、説明パネルばっかりじゃつまんない。
ここは、逆に「触ってください」って書いてあったりするんですよね。その辺がいいなぁと思うわけです。
もちろん、触れる化石とかはレプリカだったりするわけですが、それでもいいなぁと。

あと、ビワコダスと称して、琵琶湖のさまざまなデータ、たとえば気温や風向などを色々収集して、分析する試みが紹介されていたんですが、これがなんというか、「みんなでとりくんでる」感じがしてとても楽しそうでした。一般の人も参加して楽しむ。勉強とかじゃなくて。

もう一つ。展示の最後に学芸員の紹介パネルがあって、これって他には見たことなかったので、とても良い印象を受けました。誰か博物館にいるのか、何をしているのか、どういう考えでいるのか、少しでも伝えようとするのは、とてもステキなことに思いました。
実際に固定化した「博物館」というものがあるわけじゃなくて、そこにいる人が活動するから博物館はあるわけで、そういう「本当のこと」を伝えるのは大切だと思うわけです。

さて、中から見ると遠くに風車が。この日は止まってましたけど、風力発電?

この後、博物館で仕入れた「神仙の世界」というパンフにつられて、観峯館というところへ。


えーと、ちょっと期待と違った展示だったかな。
書の博物館で、中国の書などがたくさんありました。小ぶりながらも結構立派な博物館。

駅に戻るべくバス停へ。

ここら辺は、滋賀の中心から外れたところなので、バス停の周りはのどかな感じ。

京都に戻り昨日と同じホテルに宿泊。
四条通の賑わいなぞ。

~~番外編~~
四条烏丸通の近くに泊まったんですが、なんとすぐ近くにトーセが。ここが本社なのかな?

ポスターなぞ。

とりあえず土曜日でも電気はついておりました。


nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

北陸旅行4日目 [それでもどっこい生きてます]

7月21日(金) 雨

今回の旅行の目的地である、永平寺へ。

まずは「えちぜん鉄道」で移動。


そとは雨~。

バスを乗り継いで永平寺へ。

永平寺は曹洞宗の総本山。道元が立てた禅のお寺です。

参拝者の入り口。

中はこんな感じ。

山の斜面に立ってるので階段もあり。

上からみても、山の中。

永平寺は実際に修行をするお寺なので、たくさんの雲水さんがいるとのこと。
実際にお経を上げたり、掃除をする雲水さんを見かけました。

一階にあった講堂で、一年間の修行の模様がビデオで流れていたので全部みたんですが、なかなか大変そうでした。曹洞宗は戒律が厳しいらしい。
いつか禅の修業してみたいとか思いますけど、長いことやるには結構覚悟が必要なんでしょうね。

外にでると、雨がちょっとひどくなってきた模様。

一旦駅に帰って、今度は、東尋坊へ行くべく三国駅へ移動。

と、電車を降りたところで、傘を忘れてきたことに気づく。嗚呼。二本目の傘よさらば。
幸いに雨は小降りになっていたので、そのまま傘なしで行動。

東尋坊。

断崖。怖い。


生うにを売ってたので食す。

・・・さ、さすが取れたて。生臭い。

その後は、福島県立歴史博物館へ。


中のシアターでは、昭和のはじめのころの県民ニュースが流れていて、とても面白かった。
古い映像っていうのは、どうしてこんなに心を揺さぶられるのでしょうか?NHKアーカイブスとか。

そんでもって、福井県立図書館へ。


杉田玄白展ポスターを見かけたので、きてみました。

とてもこじんまりとした展示で、ちょっと拍子抜け。
まぁ、あくまで図書館なので、当たり前ですね。

中はこんな感じ。

とても広くて、机も多く、良い場所でした。駅から無料バスも出ているし。
夏休みの宿題をやる学生がたくさん。

ちょっと遅くなってきたので、いそいで京都へ移動!
サンダーバードとかいうすごい名前の電車。なんでサンダーバード?

京都~京都~。

これから京都で3泊。といっても、京都観光だけじゃなく、琵琶湖も行きます。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

北陸旅行3日目 [それでもどっこい生きてます]

7月20日(木) くもり

金沢観光。毎度ながら観光案内とにらめっこ。

名所は兼六園周辺に固まってるらしいので、とりあえずバス停へ。

まずは兼六園のお隣の金沢城跡へ。


なにやら入り口発見。

上から。平日だから人は少なめ。

2001年に復元されたので、中は新しいです。

屋根まで白いのはめずらしいような?

お城を出て兼六園へ。庭園ですね。

すげーキレイ。

見事な松。樹齢どれぐらいなのかな?

こちらも人はまばら。ちょっと暑い。

こんなとこで死にたい。

近くにある石川近代文学館へ。

旧制高校の校舎を利用しているそうで、非常にカッコイイ。学帽かぶりたい。



金沢や旧第四高等学校にゆかりのある人の展示がたくさん。
ちょっと前だと、室生犀星、徳田秋声、泉鏡花、西田幾多郎、鈴木大拙など。
あたらしいところでは、五木寛之、半村良、中野重治、井上靖など。
なかでも、広津里香という画家であり詩人である人の展示があったんですが強烈でした。若くして亡くなっているというものあるのかもしれませんが、とにかく爆発してました。すごい。

石川県立美術館、休みだとぉ!?

藩老本多蔵品館、村雨の壺ってのがすばらしかった。

石川県立歴史博物館、広くて見ごたえアリ。靴を脱いで上がれる展示があってとても良い。


金沢21世紀美術館。


レアンドロ・エルリッヒの「スイミング・プール」という展示。
プールの水面部分にガラスをはめて、その上に水をちょっと張る。
んで、下の入り口からプールの中に入り上を見ると、自分が水中にいるかのような感じで、とてもくらくら気持ちよかった。
現代美術というと、抽象的過ぎて正直なにがなんだかという感じを受けることが多いけど、こうやってたまに自分にヒットするものもあるんですなぁ。

ちょっと歩いて伏見寺、阿弥陀如来金銅仏像。丁寧な説明を受けたり。

時間もきたので駅へ。

駅でみつけた、微妙にむかつく看板。酒もダメなのかよ。迷惑行為だったのか。アホめ。

でも、その隣にタバコの自動販売機が。どっちかにしろ。アホめ。

んで、移動。

福井~福井~。

福井にも路面電車が!

ホテルへのチェックインも早々に秋吉の福井片町店へ。(ブレてますが、酔っ払ってるわけじゃありません)

店員さんに聞くとここが一番古い秋吉とのこと。
カウンターで焼き鳥をつつきつつ「池袋店に良く行くんですよ」とか店員さんとはなしてたら、隣のご夫婦いわく、彼らは開店当初からここに40年通ってるとか。私、まだ生まれてませんよ。

ちょっと飲みすぎたと思いつつ寝ました。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

北陸旅行2日目 [それでもどっこい生きてます]

7月19日(水) くもり

駅で貰った富山の観光ガイドを見ると、「富山ミュージアムバス」ってので博物館めぐりができるらしい。特に目標がなかったので、それに乗ってたらたらと博物館めぐり。

富山県水墨美術館

富山県立近代美術館

富山市科学文化センター

水墨美術館は「誰の趣味で作ったのか」と思うほどお金がかかっていて立派。中身はまぁ普通。
県立近代美術館は、展示に勢いがあってなかなかよかった。
科学文化センターは、子供が科学の勉強をするようなところ。プラネタリウムがあったけど、時間がかかりそうだったので見ませんでした。
常設展示室の一つがアスベストの除去工事のため閉まってたのが残念。群馬県立美術館でもそうだったけど、アスベストは結構使われてるんですなぁ。

ちなみに、外は思いっきり曇ってます。

富山にも都電が走る~。

市内で簡単にいけるところは見たので、ちと高岡市まで移動。富山市の隣の市。

なんか、すげー晴れてきた!

・・・と、ここで、県立美術館に傘を忘れてきたことに気づく。嗚呼。
傘自体は安物なのでなくなってもいいんだけど、悪いことに鍵傘立ての鍵を持ったまま。
戻るのは面倒だし、とりあえず電話してみると「あー、じゃ鍵だけ送ってください」とのこと。
郵便局見つけたら送ろう。

瑞龍寺。曹洞宗(禅宗)のお寺で前田利長の菩提を弔うために建てられたお寺。
立派な伽藍配置。

境内。雲水さんが砂をならしてます。

次の目的地高岡市立博物館へ向かう途中に秋吉が!

秋吉は焼き鳥屋さん。
池袋店によく行くんですが、福井に本店があって北陸には店が多いらしい。

ここで郵便局を発見したので、鍵を輸送。ごめんなさいごめんなさい。

拉致してしまった傘立ての鍵。

郵送。

気持ちもすっきり市立博物館へ。

博物館のある公園


市立博物館

高岡城主である前田利長の展示が多め。
そのほか、高岡市はアドレナリンの発見者高峰譲吉の出身地で、銅器と漆器が伝統産業らしい。

んで、高岡大仏

隣には、藤子不二夫が植えた(?)木が。高岡出身なのね。

そろそろ遅くなってきたので、がら~んとした商店街を抜けて駅へ。

地方の商店街は、どこもこんな感じですなぁ。うーん。

んでもって、JRで第二の目的地、金沢へ。

金沢~金沢~。

駅前にあった変わった噴水。文字が変わるー。


すっかり暗くなってきました

近くのホテルにチェックインして酒飲んで就寝。明日は金沢観光。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

北陸旅行1日目 [それでもどっこい生きてます]

7月18日(火) くもり

北陸は大雨というニュースにもめげず、とりあえず富山を目指す。
今回も新幹線は使わずに、てろてろと移動。

朝、埼玉を出て、
高崎線→上越線→北越急行ほくほく線(はくたか)→北陸本線
という経路で、富山へ。

所要時間6時間ちょいの予定が、雨で徐行運転したため8時間ほどかかる。
まぁ、大雨だからしょうがない。

この日は、とっととホテルみつけて、酒飲んで寝ました。観光は明日。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

旅先で買った本なぞ [それでもどっこい生きてます]

忘れないうちに。

表現したい人のためのマンガ入門

表現したい人のためのマンガ入門

  • 作者: しりあがり 寿
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2006/07
  • メディア: 新書


東寺の謎―巨大伽藍に秘められた空海の意図

東寺の謎―巨大伽藍に秘められた空海の意図

  • 作者: 三浦 俊良
  • 出版社/メーカー: 祥伝社
  • 発売日: 2001/04
  • メディア: 文庫

マンガ入門は買ったその日に読み終わったので、後日感想書きます。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。